過去の愚か者日記

サービサーなんてほっといて闇金の若いお兄ちゃんと遊んでみよう!

以前済んでた家の未払いの光熱費。

去年の春に転居したんですが、その際に別の家族名義で契約していたので、ほったらかしでサービサーに移管されてしまいました。

結論!光熱費を請求するサービサーなんて、基本ほっとけ!

愚か者倶楽部2010.1.10

電気はハガキが転送されるだけですが、ガスは数年前にガス会社に携帯電話番号を教えた事があり、その情報がサービサーに伝わってるのだろう。

さっき、携帯に着信があったけど一切無視。週に1回位のペースで電話があるが一切無視。無いと思うが、訴えられたらその時はその時で対処してやるよ~

サービサーは基本的に無視しろ!っとビビりながら強がってみる

2010.1.12

今度は違うサービサーからの通知。

これはブラックではなく、発行元が一方的なクレジットカード部門の廃止によるもので、正常債権として移管されたものだから、どうなろうと信用情報には支障なし。

喪明けまで、あと1年。何とかなるやろ。

勧誘電話をかけてきた闇金の若い兄ちゃんをからかってみた ①

2010.1.16

ここ最近、週末はほとんど仕事が無く、朝から暇ぁ~な感じを満喫しています。でも今日は朝から闇金からの『お誘い』がありました。

過去に闇金にお世話になった事はありますが、今は手を出しておりません。

でも、その時の情報(電話番号等)は今も流され続けているらしく、勧誘の電話は日常茶飯事です。今朝も9時過ぎに早速電話がありました。暇な私は少し遊んでやりました。

「もしもし、○○と申します。今回はご融資の件で・・・」『あんた、こんな朝っぱらから張り切って元気やなぁ~、めっちゃ頑張ってる金融屋さんやなぁ!

で・・・ぶっちゃけ、ナンボまでOKなん?ほんで、利息わぁ?』っと、その気な感じで、のってみました。

すると、「はぃ、ご融資額とお利息はお会いしてからの決定となりますが、今回おいくらご希望ですか?」

そう、聞かれた私は・・・う~ん、200万

「えっ、200万っすか!?」さすがに呆れていた。それ以降、だんだん言葉が無くなってきた相手に、こちらから質問した。

勧誘電話をかけてきた闇金の若い兄ちゃんをからかってみた ②

2010.1.18

『この御時世、おたくたち一体いくらの元手で頑張ってるの?私が以前、利用した人は元手100万で始めて、最初の客に10日で弁護士に泣きつかれて焦げ付いて、

他の客にも手を焼いて、最後は全部は回収出来ずに、骨折り損のくたびれ儲け。赤字であえなく廃業だって。おたくもあれっ?副業って奴ですか?』

最近、素人ながら副業で始める人が多い。あやふやなノウハウを教えている闇金のコンサルタントが存在する。

電話のヤミ金の男は意味不明の言葉を並べて電話を切ったが今頃、さっきの闇金の男はワンルームマンションの片隅で、次なる獲物を求めて電話し続けるだろうな。

でも基本的に素人でもプロでも闇金は私の経験上から言うと、確実に接客業です。むかない人は頑張っても無理。経験からしても、気の利く人しか成功しないと思う。

今日の男は絶対ダメ。一度、自分でやってみようかな?私、意外とむいてるかも?って真剣に考えながら、気づけば昼食タイムになったのでした。

明日は土曜日。しばしの休息だが、ウザいのが光熱費のサービサー。最近の奴らは土日関係なく、電話かけてきます。

でも、私は一切無視しますけどね・・・もしくは気分次第では、情緒不安定な危険な男を演じるかもしれませんが・・・